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機関紙「日赤労働者」

日赤健保発足

 今年10月1日より日本赤十字社健康保険組合が発足します。
 昨年の10月19日に本社より「日本赤十字社における健康保険組合の設立」について提案されました。全日赤は、過去(1964年)に日赤健保が解散した際に存続を求めました。また2005年健康保険負担割合の見直し時も日赤健保の設立を求めてきた経緯から賛成の立場で協議を重ねてきました。
 設立の目的は、自主的な保険料率の設定など社会保険料コストの低減化を図るものですが、まずは協会けんぽ加入施設より移行し健保組合加入施設は随時移行することを目指します。監督官庁の指導により当面は無理な制度設計はできませんが、設立後も改善を要求し追及していきます。

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