全日赤 日本医労連全日本赤十字労働組合連合会 働くものの権利を守り、患者さんが安心して医療・看護を受けられる日赤を 全日赤 日本医労連全日本赤十字労働組合連合会 働くものの権利を守り、患者さんが安心して医療・看護を受けられる日赤を
全日赤紹介
全日赤の考え
機関紙「日赤労働者」
単組・地方協の取り組み
全日赤の動き
専門部
組合用語集
リンク集
カレンダー
会員専用
個人加盟労組のご案内
 
 
ホーム 戻る
HOME機関紙「日赤労働者」目次>機関紙「日赤労働者」
機関紙「日赤労働者」

勤務評定の強行に抗議し、撤回を求め 日赤労組と共同の申し入れをおこなう

写真 三月二五日午後三時半より、全日赤本部は、日赤本社に対して、勤務評定の強行に抗議し、撤回を求めて、日本赤十字労働組合(略称:日赤労組)と共同の申し入れを行いました。
 全日赤からは、太田執行委員長、岡田副委員長、中村書記長が出席。日赤労組からは、村山執行委員長、近藤副委員長、伊村書記長が出席しました。また全日赤の藤田中執はカメラマンとして参加しました。
 本社側は、服部人事課長、井上職員課長、唐澤係長が対応しました。
全日赤:二つの組合が共同で反対を申し入れたことを重く受け止めてほしい。ただちに撤回し、誠実な交渉を申し入れる。
日赤労組:勤務評定を特別昇給に反映させることで、特別昇給の性格を変えてしまうことになる。施設では、財政的余裕がなく、こんなことできないと言っている。特別昇給は現場の労使で話し合い決めるべきだ。

このページのトップへ戻る

Copyright(c)2006 全日本赤十字労働組合連合会 All rights reserved.